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あざとい子犬の恋敵―後篇―

遅くなってしまいましたが、キリリク24000、恋敵の続きです。
無駄に長いので、休み休み読んで下さい。
コンパクトにまとめるセンスがないのです(;д; )

現パロ、年齢操作ありなので、初めての方はご注意を!!
イライラ黎翔くん、いつにも増して口が悪いです((( ;゚Д゚)))






「えー、あの男の名前は徐 克右。ああ見えて高校1年。
子兎ちゃんの近所に住んでたんで、よく面倒見てたみたいですネ。
他県のサッカー強豪校で寮暮らししてるみたいですけど、現在、一時帰宅中」
黎翔は自室の椅子で脚を組んで、不機嫌そうに浩大の報告を聞いていた。
「……で?」
「それがどこで聞きこんでもいい噂ばっかりでサ。
年上で優しくて性格良ければ、子兎ちゃんが懐くのも分かるなーって……思った、んです、ケド」
「何が言いたい」
「……何でもないデス」
浩大は鋭い眼差しを避けるように明後日の方向を向いた。
「本当むかつく。なんだアイツ」
牙を剥いた子犬は、紅い瞳をギラリと閃かせて自分の執事を睨みつけた。
「いいか、李順。明日は土曜日。
何としてもアイツと夕鈴を二人にさせるわけにはいかない」
「はぁ……」
「あの老け顔高校生に痛い目みせてやる」
「痛い目も何も、あの人は夕鈴さんを異性としては絶対見てないですよね?」
李順の冷静なツッコミに、浩大もうんうんと頷く。
「アイツがどう思ってるかは関係ない。
夕鈴が好意を持ってることがまずイヤだ」
『……』
(心、狭いなぁ……自分の彼女でもないのに)
二人は同時に思ったが、余計な事は口にしなかった。
殺気だった子犬に八つ当たられては堪らない。
想定外の事態に、李順はこめかみを押さえて嘆いた。
「この件が落ち着くまでは、祝辞も課題も進みそうにありませんね」
「悪いけどオレ明日からまた部活だから。
……がんばれ、李順サン」
逃げ足の速さなら他に類を見ない相棒の顔をじろりと睨んでから、李順は眼鏡を指で持ち上げた。
「今回に限っては、頑張るのは黎翔さま本人でしょう。
僕がどうこう出来ることじゃない」
「確かにね。高校生相手にどうやって勝負すんだろね?オレらの主は。
ほんじゃ、後で報告よろしくネ!」
浩大は楽しげに李順の肩を叩いた。




「おやぁ、黎翔くんに李順くん!いらっしゃい」
翌日夕鈴の家に向かった彼らを出迎えたのは、父親の岩圭だった。
「君たちには本当にいつもお世話になってて、すまないねぇ」
にこにこと人の良さそうな笑顔を向ける岩圭に、黎翔も卒なく挨拶を返す。
「ところでおじさん、夕鈴は―――」
「あぁ、夕鈴たちなら、近くの公園だよ。
昨日克右くんっていう近所の子が里帰りしてきてね。一緒に遊ぶとかなんとか……
そう言えば小さい頃から夕鈴は彼に懐いててねぇー。
克兄ちゃん、なんて言ってどこにでもくっついて回ってさ」
笑顔の黎翔の後ろに一瞬稲妻が見えた気がしたが、李順もなんとか笑顔を死守した。
黎翔の機嫌を直したい李順にとって、これはまずい事態だ。
二人は早々に暇を告げて、教えられた公園へと急いだ。
「あのおっさんめ……僕の夕鈴にさっそくデートの誘いとか調子に乗り過ぎ」
「いや、青慎くんもいますし、デートじゃないですよ。
そんなにイライラしないで」
「イライラしないでいられるか!
僕の!夕鈴が!他の男をお兄ちゃんって呼ぶなんて!
―――アイツ絶っっ対、許さないッッ」
子犬の瞳は、怒りに燃えている。
「あの老け顔が被った善人面、僕がひっぺがしてやる!」
善人面ならぬ子犬の皮を被っているのは、どう考えてもあなたでしょうと、さすがの李順も突っ込めない程の怒りようである。
黎翔はさらに速度を速めて、愛しい子兎の元へと住宅街を駆け抜けた。


「すっごぉい!また上手になってるね」
「克お兄ちゃん、じょうず」
夕鈴と青慎はぱちぱちと盛んに拍手を贈った。
克右は膝、足先と何度も場所を変えつつ蹴りあげたサッカーボールを額の上でぴたりと止まらせて見せる。
「ええええっ、そんなこと出来るの!?」
心底驚く二人に、克右は心持ち得意げに笑った。
「毎日練習してるからな。前より上手くなっただろ?」
二人はよく似た顔を並べて、口を空けてボールを眺めている。
克右はぷっと吹き出して、ボールを足元へと落とした。
「青慎、やってみるか?」
「がんばって、青慎!」
声をかけられた青慎は、嬉しげにボールを蹴り上げた。
「ああっ、あっち行っちゃったぁ」
ボールはコロコロと公園の中ほどへと転がって行く。
青慎が駆け出そうとしたその時、白く細い手がスッとボールを拾い上げた。

「楽しそうだね」
笑顔で発せられる穏やかな声。
それはいつもの聞き慣れたものだけれど。
青慎はびくりと肩をすくませた。
「黎翔お兄ちゃん?」
「僕も仲間に入れてくれるかな」
青慎は自分が何に対して怯えているのかもよく分からないまま、黎翔と手を繋ぎ姉たちのもとへ戻った。
なんだか、今日の黎翔お兄ちゃんはおかしい。
几鍔お兄ちゃんといるときもたまにあれ?と思うけれど、今日はなんというか、はっきり言って笑顔が怖い。
青慎は小さな胸をどきどきさせながら、とりあえず大人しく見守ることにした。



「君が噂の黎翔くんかぁ。
夕鈴ちゃんから散々聞かされたよ」
挨拶を交わす克右は、見るからに人の良さそうな男だった。
(これは……なんというか、完全に相性が悪いですね)
李順はやきもきと主の様子をうかがった。
「聞いてはいたけど、本当に美少年だなぁ。
細いし色白だし」
黎翔は辛うじて笑顔を保っているが、李順には
(じろじろ見るな、この野郎。ちょっとでかいからって調子乗ってんのか)
という心の声が聞こえてくるようだ。
最近自分が華奢だということを気にしているらしい主にとって、克右の誉め言葉は開戦の合図に聞こえるらしい。
「確かに夕鈴ちゃんが夢中になるのも分かるなぁ」
はははと笑う克右の背中を、夕鈴が遠慮なくどつく。
「変なこと言わないでよ、克兄ちゃん!」
「痛いってば、止めろよ」
二人の距離の近さに、李順の背中を嫌な汗が伝う。
「……二人は仲がいいんだねぇ」
張り付いたような笑顔の黎翔に対して、鈍いのかなんなのか、克右は朗らかだ。
「ちっこい頃からよく遊んだよなぁ。
それこそ夕鈴ちゃんがオムツしてる頃からの知り合いだよな」
「克兄ちゃんのバカっ!
変なこと言うなって言ってるでしょ!?」
今度は両手で克右の胸元をぽかぽか殴り出す夕鈴の姿は、黎翔からすればいちゃついているようにしか見えない。
「李順。僕もう、キレそう」
笑顔のままぼそりと呟く黎翔に、李順は慌てて待ったをかける。
「落ち着いて下さい、黎翔さま。
ここでキレて夕鈴さんたちに嫌われたり怖がられたりしたら、どうするんですか」
ただでさえ進まない課題は山となり、祝辞の草案は日の目を見ること無く葬り去られるだろう。
それにさっきから青慎が心配そうに黎翔と克右とに視線をくれている。
どうやらこの小さい子は、なかなか空気の読めるタチらしい。
「ここが辛抱のし時ですよ。さぁ、大きく息を吸って、吐いて」
「……」
黎翔はギッと李順を睨んでから、大きく呼吸した。
「じゃあこのまま一緒に仲良く遊べって言うわけ?」
「まぁ、ここで一緒にいる限りはそうでしょうね。
年上の余裕の見せどころなんじゃないですか」
煽るように言う李順に、黎翔は小さく舌打ちを漏らした。
「……李順、性格悪い」
李順はにっこり微笑んだ。
「黎翔さまには言われたくありませんね」


結局一緒に遊ぶことになった一行なのだが、黎翔の苛立ちは募る一方だった。
サッカーをすれば高校生だけに手心を加えられ。
夕鈴が頭上の桜の蕾が見たいと言えば、克右は広い肩にひょいっと乗せて、軽々と持ち上げる。
華奢な黎翔にはさすがに無理だ。
(なんというか、完敗だなぁ……)
李順は眼鏡を直しながら二人を眺めた。
人柄なのだろうが、黎翔に突っかかられても、克右は嫌な顔一つせず穏やかに対応している。
『年上の余裕』も、比べるまでもなく克右の圧勝。
この様子だと、主はしばらく荒れるかもしれない。
しかし、普段から出来の良すぎる小さな主の将来を案じていた李順としては、これは長い目で見れば好機でもある。
必死になったり、足掻いてみたり、少年らしく悔しがるのも大事な経験だ。
(課題の方は絶望的だけど……
そこは僕がなんとか尻を叩くしかないな)

一方、明らかに機嫌の悪い黎翔の様子に、夕鈴は困惑していた。
(黎翔お兄ちゃん、どうしたのかな)
彼女にとって、黎翔はいつも明るくて優しくて、王子様のような存在だった。
こんなにぶすっとしたところなんて見たことがない。
なんとか気を引きたたせようとして駆け寄ったその時、思い切りつんのめった夕鈴の体が、ぐらりと傾いだ。
「夕鈴ちゃん!」
「夕鈴さん!」
顔面から地面に直撃かと、克右と李順が駆け寄るよりも早く、黎翔は夕鈴の体を抱き止めた。
だが、転んだ勢いに押されて、二人揃ってそのまま地面に倒れ込む。
「うぅ……」
「っててて……
夕鈴、怪我しなかった?」
黎翔は体の上に乗っかった夕鈴の顔を下から覗きこんだ。
「わっ、私は大丈夫だけど、黎翔お兄ちゃんは?」
夕鈴は慌てて飛びのいた。
助け起こそうと手を貸したが、黎翔はにこっと微笑んだまま立ち上がらない。
「……お兄ちゃん、怪我したの?」
「どこも怪我してないよ?ただちょっと疲れちゃったから」
小首を傾げて微笑む黎翔に、李順はため息を漏らした。
多分足でも挫いたのだろうが、夕鈴に『自分を庇ったせいで怪我をさせた』と思わせたくないのだ。
(……ワガママでやりたい放題のくせに、妙なところで年上ぶるんだからなぁ)
仕方ない。ここは一つ、空気の読める優秀な弟君に援護を頼むしかない。
李順はそっと青慎に囁いた。
「青慎くん、私の主のために、一つお願い事をしていいですか?」
「え?なぁに?」
「夕鈴さんと家に帰って欲しいんです。
内緒ですけど、黎翔さまは夕鈴さんの前では恥ずかしくて、立てないって言えないんですよ」
青慎はぱっと黎翔を見て、目を丸くした。
「黎翔お兄ちゃん、だいじょうぶ?」
小声で袖を引っ張る青慎の頭を、李順は優しく撫でた。
「もちろん。私も克右さんも居ますから」
真剣な顔で頷いた青慎は、疲れたから家に帰りたい、と言って名残惜しげな夕鈴の手を引っ張り、連れ帰ってくれた。


「くっそ……受け止めきれなかった」
黎翔は地面に座り込んだまま、むすっとした顔でぼやいた。
自分としては格好良く抱きとめてあげたかったのに、勢いに負けて転んで足をくじいたなんて、格好悪い以外のなんでもないではないか。
「とりあえず迎えの車を呼びましたからそれまでは安静にしてて下さいよ」
李順は黎翔の膝に付いた砂を払いながら、安堵の息をついた。
どうやら軽く足を捻っただけのようだ。
「それじゃぁ迎えの人が来るまで、うちで応急手当でもするか。
確かコールドスプレーがあったはずだ」
克右は躊躇うことなく、ひょいっと黎翔を横抱きに抱え上げた。
「おいっ、やめろ!下ろせよ!」
暴れる黎翔にまぁまぁ、と克右は笑う。
「怪我してる時はしょうがないさ。李順くんより俺の方がでかいんだ。適任だろ?
夕鈴ちゃんも帰ったし、恥ずかしがることないだろうしな」
克右はそう言って、腕の中の黎翔に片目を瞑ってみせた。
「さすがに鈍い俺でも気付くさ。
君、すげー噛みついてきたもんなぁ」


自宅に向かう道すがら、克右は真面目な顔でぽつりと言った。
「あの子たちのお母さんが亡くなってすぐ、俺は高校に進学しちゃってさ。
正直気がかりだったんだ。
青慎はそこまで心配じゃなかったけど、夕鈴ちゃんはなぁ」
「……何で」
むっとして黙っていた黎翔も、夕鈴の名前に釣られたのか口を開いた。
「あの子、青慎のためにがんばらなきゃー、しっかりしなきゃーって自分を後回しにするだろ?
妙にしっかりしてるくせに、どこか抜けてるし」
克右はふっと懐かしそうに目を細めた。
「そういうところ、お母さんにそっくりだよ」
だからこそ、彼女の方が心配だったと言った克右は、何故か嬉しそうに黎翔を見下ろした。
「でも、心配することなかったな。夕鈴ちゃんには君たちがついてる」
「……は?」
黎翔は彼にしては珍しく間の抜けた声を出した。
李順も意外そうに克右の黒い瞳を見返した。
「あの子、言ってたよ。黎翔くんにはたくさん甘やかしてもらって、李順くんにはお母さんみたいに叱ってもらったって。
本当に嬉しそうだった。
―――あの子は、君たちといる時は年相応でいられるんだな」
穏やかな克右の顔は、まるで本物の兄のようだと李順は思った。
それに、自分たちの存在があの子にとって少しでも支えになっているのだとしたら、嬉しいとも。
小さな主は克右に抱かれたまま黙っている。
耳が少し赤くなっているところを見るに、相当嬉しかったのだろう。
(黎翔さま、よかったですね)
そんな主を見ていると、胸がほっこりと温かくなるようだった。
「これで明日、心おきなく学生寮に戻れるよ。
二人とも、夕鈴ちゃんと青慎のこと、これからもよろしく頼むな」
にこっと笑う克右の笑顔に視線を合わせないまま、黎翔はぼそりと呟いた。
「―――えらそうに言うな。何様だ、老け顔」
「結構気にしてるんだけどな、それ」
克右は苦笑しながら、困ったように眉毛を下げた。



「ねぇ、李順さん。最近黎翔さまってめっちゃ牛乳飲んでない?
嫌いじゃなかったっけ」
浩大は大きなマグカップにだばだばと牛乳を注ぐ李順に問いかけた。
「早く大きくなりたいんだそうですよ。
夕鈴さんを余裕でお姫さま抱っこ出来るくらいに」
李順の呆れたような返答に、浩大はぶはっと噴き出した。
「あーあ、オレも見たかったなぁー。
老け顔DKにお姫さま抱っこされる黎翔さま」
見れば、想像しただけでツボにはまったのか、涙まで流している。
「余計なこと言って、やる気に水を差さないで下さいよ。
ここのところ、どういう風の吹き回しなのか課題の進みがいいんですから」
李順は、ソーサーの上に手作りのクッキーを添えて、背が伸びるかどうかは分からないが、少しだけ成長したらしい主の元へと向かう。
その足取りは、いつもより心なしか軽いようだと、浩大は摘んだクッキーを頬張りながら見送った。



克にい



後記。
克右さんはきっとネクタイ、シャツの裾はテキトー。
髪の毛も原作よりテキトー(まだ学生なので)。
ポジションはGKかDF…?←サッカー分からないのでテキトー。あれ?テキトーしか言ってない……

リク主さま、お待たせしてすみませんでした。
夕鈴の初恋相手は結局子犬です!
そんなわけで、克兄さんに対しては完全に黎翔君の独り相撲→そして完敗です。
そのうち夕鈴視点でどうして好きになったのかちゃんと書けたらいいなぁと思っています。
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現代パロ | コメント:14 |
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コメント

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2016-02-29 Mon 11:09 | | [ 編集 ]
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2016-02-29 Mon 15:07 | | [ 編集 ]
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2016-02-29 Mon 15:14 | | [ 編集 ]
あい様。
うちもミロ派(笑)
克兄さんはサッカー特待生でガタイもいいから、ひょいっと抱えてくれます、きっと‼

このこっくー、警察官又は陸上自衛隊員として勤務してたら何故か某大手企業にスカウトされ、行ってみれば黎翔くんの会社→無駄にこきつかわれ弄られる
という裏設定です( ´∀` )b
子犬の恨みは怖いのです
2016-03-01 Tue 08:11 | URL | rejea [ 編集 ]
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2016-03-01 Tue 09:56 | | [ 編集 ]
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2016-03-01 Tue 12:31 | | [ 編集 ]
24000ゲッター様。
お題、とても楽しかったです!克兄さんを思う存分書けましたし(笑)
苦戦したのは、私が何でもかんでも詰め込もうとするからなのでσ(^_^;)カットしてこの長さって、本当……

やっぱり夕鈴が好きになるのは黎翔くんですよね♪
女の子は小さい時から男の子より大人だし、ちゃんと好きになったのだと思います!
刷り込み~は李順少年の考えなので←彼も女心には疎そうだ…

この度はリクエスト頂きましてありがとうございました(*_ _)ペコリ
こちらこそこれからもよろしくお願いいたします!
2016-03-01 Tue 18:31 | URL | rejea [ 編集 ]
仕事し過ぎ中様。
笑って頂けてよかったです( ´ ▽ ` )
それにしても子犬口悪い~~

このシリーズの李順さんは、夕鈴のことをあからさまに気に入ってるところが売りです( ´∀` )b
あと学ラン(笑)
2016-03-01 Tue 18:37 | URL | rejea [ 編集 ]
あい様。
ありがとうございます\(^_^)/
わざわざ踏み踏みして頂けるとはっ!
果報者です

しかもカキカキして下さってると?!
やったぁー♪( ´∀`)人(´∀` )♪
新作、楽しみにしております!
2016-03-01 Tue 23:38 | URL | rejea [ 編集 ]
ぼんず様。
はじめまして。
お知らせ頂きましてありがとうございます♪

超ドシロウトが好き勝手やってるだけのブログです。
ぜひお気軽にどうぞ~!ざっくりでもいいですし、むしろ私が助かります(笑)
どのコメント欄でも管理人は把握出来るようになってますので、どのタイミングでも平気です( ´∀` )b

ちなみに私もよそ様の読み逃げ常習犯です(/o\)
なぜならヘタレだから……
緊張しますよね、コメント書くの!
たまに勇気を出して書こうとすると、動悸がします(笑)
2016-03-01 Tue 23:55 | URL | rejea [ 編集 ]
李順さんついにクッキー作り会得したのですね。
陛下をお姫様抱っこするシーンできゃあ。
また浮気するのかあ。

先日某SNS国に入国しました。
足跡にrejeaさまいただきましてありがとうございました。
本当に読み専で申し訳ありません。
連日連夜ブルーライトさんさん。
すっかり住人ストーカー。

またの作品楽しみです。
元帥閣下の無駄にかっこいい姿またみせてください。

2016-03-03 Thu 12:41 | URL | くれは [ 編集 ]
くれは様。
やはりご本人様でしたか!
同じ名前の違う方だったらどうしようと、足跡だけ残してしまってすみません(^_^;)
クッキー色々マスターしてます、李順さん(笑)
出来る男は仕事が早い‼

元帥、そう言えば放置してました……
ネタ尽きてきたし、そろそろ復活させます( ;´・ω・`)
2016-03-03 Thu 18:25 | URL | rejea [ 編集 ]
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2016-03-05 Sat 22:27 | | [ 編集 ]
まるねこ様。
もし黒っぽい服(そんなのしか持ってない)のぼっちがいたら私です(笑)
お会いできたら嬉しいです♪
こちらこそよろしくお願いいたします(*^^*)

2016-03-05 Sat 23:50 | URL | rejea [ 編集 ]

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